ふと、みんな自分のサインって持ってるのかな? って疑問に。
※ここで言うサインは署名ではなくて、いわゆる芸能人が書くようなサインのこと
たぶん、てか絶対。
誰もが一度は考えたことあると思うんだけど←

例に漏れず、小学生の頃それはもう必死になって考えてたぽち。
おまけに欲しいって思うよりも自分で書きたい、書いたものを見せたい&あげたい気持ちが強いっていう自己顕示欲満載の小女時代だったっていうか。
今思えばそれ黒歴史じゃんっていう、とても悲しい現実だったりするの。
でもさ、そんな時代にだよ?
アルファベット筆記体なんて教えられたが最後、書かずにいられるかって話で。
実際に、旦那くんからも小年時代にサインを考えたことがあると言質。
こうやって5年の世代間格差があろうが人が必ず通る道ってものがあるわけで。
派生でペンネーム、もっと言えばポエム(作詞)だったり、一人称が名前だったりぼくだったり、右眼が疼いたり右手が疼いたり。
サインに限らず、生きてれば何かしらの黒いものには触れてるわけで。
なんて言うのかな?
いつまでも無垢な ままではいられないってことなの。

そう、こういうの!
こういうのが書きたかったの!

うーん、なんか違うんだよな。